ACTIVITY 業務内容ACTIVITY 業務内容

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システムマネジメントサービス部(SMS部)

システムは作られることではなく、『使われる』ことにその本質的な価値があります。作り上げたシステムを安定稼動させること、そしてお客様のビジネスの変化にシステムを対応させるために、日々提案・改善していくこと。それがSMS部の業務である『運用管理』のお仕事です。
技術領域は、メインフレーム、UNIXサーバー、Windowsサーバー、ネットワーク、インターネットなど多岐に渡り、幅広い利用技術を提供しています。

INTERVIEW 社員へのインタビュー

運用管理と聞くと、『定型業務』といったイメージを持つ方が多いかもしれません。ですが、アークシステムの場合は一味違います。アークシステムの運用管理のミッションは、日々の運用管理の観点から見出された課題を解決していくこと。改善のための検討・提案を行い、アークシステム本来の構築スキルを発揮し、より効率性が高い運用環境を提供しています。決まりきったことをルーティン的に行うのではなく、いかに現状を打破し効率化・安定化を図るか。付加価値の高い運用管理を目指しています。
運用管理はシステムを実際に使うエンドユーザーに対して、品質の高いサービスを、何があっても提供し続けなくてはなりません。まさに人間を相手にサービスを提供している分、技術力だけでは円滑に進まないことが多くあり、 アークシステムの人間力を如何なく発揮できるのは、この運用管理サービスであると言えます。

システムマネジメントサービス部の先輩社員 を見てみよう

  • システムマネジメントサービス部
    Takahiro.O
  • Takashi.O
    システムマネジメントサービス部
    Takashi.O

アークシステム評価の礎

アークシステムはお客様から、インフラ全般の非常に広範囲の運用管理を任されています。もしアークシステムのSEにミスがあった場合、エンドユーザーの利用、ひいてはお客様のビジネス全体に影響を及ぼすことになります。
お客様は業界のリーディングカンパニーと言える大手企業ばかりですが、多くの名だたる IT企業からアウトソーシングの提案がなされている中、 アークシステムは長期に渡り、継続して支援範囲を拡大し、重要なビジネスパートナーとして位置付けていただいています。並みいる競合を抑え、なぜアークシステムがお客様からこのような重要な業務を任されているのでしょうか?

それはアークシステムが、『真のプロフェッショナルなSEを擁している企業』であるからだと思います。技術力に優れたIT企業はたくさんあります。しかしお客様には、アークシステムを選び続けていただいています。アークシステムは、お客様の早いビジネスの動きを継続してキャッチアップし、お客様の企業文化をも理解しながら、高い技術力とヒューマンスキルと責任感を持って、品質の高いシステム運用を実現してきました。この動きが、今日のアークシステムの評価に繋がっているのです。

技術力だけでなく、人間力も。自身の能力を高いレベルで総合的に成長させていきたい方は、ぜひ運用管理エンジニアを目指してください。